———-[PR]———-
【最強の副業で平日も毎日「大勝ち」しませんか?】

バイナリーオプションで毎日平均10勝以上!
『 勝 率 9 7 % 』
2019年12月2日~6日の5日間で『25万9200円』プラス!

毎日朝10時~24時まで常に配信!
・初心者でチャートの見方がわからない
・チャートを見ている時間が無い
・1日何時間も空いている時間が無い
・投資をする程の資金が無い

こんな方にオススメ!!
配信の通りに携帯1つで取引するだけ!
1,000円からできて、97%勝利!

オープンからの全ての結果を開示している確かな実績!!
★最強の副業で最高の副収入★

今だけ1週間完全無料!
つまり、1週間で約50勝!
しかも、個別サポート付き
さらにオープンからの全ての結果をお送りします!
ご興味があれば
副業サポートの無料オンラインサロンへご登録して、無料配信と個別サポートを受けてみて下さい。
↓↓↓
友だち追加
———-[PR]———-

【ボートレース】別府正幸のプロフィールや特徴やレーススタイルまとめ

競艇

【ボートレース】ボートレーサー「別府正幸」のプロフィールや成績やレーススタイルを記事にしてまとめていますのでご参照ください。

別府正幸(べっぷまさゆき)とは?

ボートレーサーの別府正幸さんは、力強いレースをする事が有名で、6号艇からの逃げを得意としている競艇選手です。

エンジンの特性を掴む事が早く、直線からの旋回(ターン)が、非常に上手い選手です。

また、兄である別府敬剛(べっぷ けいごう)選手はオートレース界でも有名な選手であり、兄弟ともに勝負する世界で活躍しています。

ちなみに競艇選手に、なったきっかけは、父のすすめがあったからだそうです。

簡易プロフィール

別府正幸さんは、1978年(昭和53年)11月24日に福岡県で生まれ、福岡支部のボートレーサーとして登録しています。

身長171㎝、体重59キロ、血液型A型です。

登録期は85期で、級別はB1級に所属しています。

優勝レース

2003年1月2日にボートレース若松で開催された、九州スポーツ杯争奪第36回北九州選手権競走について初優勝を果たしています。

当日は、東からの追い風4mと強めの風が吹く条件のなか、スタートは2.1で飛び出し、インコースからのコンパクトなターンを決め、後続の動きをよく見て、逃げの決まりてで見事優勝しています。

同レースは、6号艇に冨田章選手や、2号艇に井上恵一選手などのA2級選手も参戦しながらも、見事優勝を手にする事が出来ました。

また、2003年7月15日に、ボートレース大村で開催された東彼杵町長杯争奪組合35周年記念競走では4号艇にてレースに挑み、正常スタートからのインを突くターンで、大きく膨らんだ1号艇を抜き堂々の逆転優勝をしています。

水神祭

水神祭とは、ボートレーサーになって初めての1着や初優勝、初優出(初めて優勝戦に進出すること)、SGやGIの様な大きなレースでの初1着や初優勝、1000勝等の節目の勝利、引退式等、その選手の節目節目のお祝いとして行われる行事であり、基本的にはお祝いを受ける選手が同県同支部の選手や同期の選手の手によって水面に投げ込まれる、競艇におけるゲン担ぎの儀式です。

別府選手も沢山の水神祭で祝福されていますので、一覧でまとめてみました。

  • 1999年11月20日:ボートレース芦屋競艇場【スポーツニッポン新聞社金杯争奪 響灘特選レース】2R初出走を果たします。
  • 2000年2月12日に:ボートレース児島【第15回倉敷市長杯争奪戦競走】1Rを初勝利を獲得。
  • 2002年1月31日に:ボートレース丸亀【善通寺ほか10町競艇事業組合33周年記念競走】
    の12Rにて初優出を果たします。
  • 2003年1月2日:ボートレース若松【九州スポーツ杯争奪第36回北九州選手権競走】12Rで初優勝をします。
  • 2005年4月6日:ボートレース芦屋【G1全日本王座決定戦 開設53周年記念競走】1Rで
    G1初出走をします。
  • 2008年2月11日:ボートレース若松【G1第54回九州地区選手権競走】3Rに念願のG1初勝利を獲得します。
  • 2013年2月28日:ボートレース尼崎【マンスリーBOAT RACE杯】10Rで通算500勝達成します。

スタート事故

ボートレーサーにとって大きな壁となのがスタート事故によるフライングです。

フライングが起こった場合、対象のボートが絡んだ舟券は全額返還(買い戻し)となり、購入金額は全額戻されます。

そして、この分の金額を引いた売上金からオッズが再計算されるため、そのレースを的中させたお客の払い戻し金が減ってしまうことになります。

これは運営側にも多大な迷惑がかかる行為となり、そのためボートレーサーにも大きなペナルティが課せられています。

フライングをしてしまった選手にはその後の斡旋停止、同一節内で2回目を起こすと即日帰郷させられるなどといったペナルティがあります。

ペナルティの仕組みとしては、級別決定期間内のフライングの回数に応じて斡旋停止期間が加算されていき、最後には引退勧告がなされるほど重いものとなっています。

また、0.05秒以上のフライング事故については「非常識なフライング」とされ、事故の回数に関係なく即日帰郷となります。

ここで、別府選手のフライング経歴も下記にまとめてみました。

  • 2000年5月5日:ボートレース芦屋1R予選4号艇のスタートの際に、+0.1でフライング。
  • 2000年7月14日:ボートレース江戸川6R一般特賞にて3号艇からスタートする際にフライング。
  • 2001年6月4日:ボートレース江戸川5R一般にて2号艇からの+.04でフライング。
  • 2002年3月12日:ボートレース津7Rの2号艇から+.03でフライング。
  • 2003年9月22日:ボートレース蒲郡9R準優勝戦の5号艇から発進+.01のフライング。
  • 2004年3月1日:ボートレース若松3Rの6号艇からスタート。+.04のフライング。
  • 2005年1月11日:ボートレース徳山5Rの1号艇からスタート。+.05のフライング。
  • 2006年9月24日:ボートレース戸田9R3号艇の3コースからスタート。+.01のフライング。
  • 2007年5月5日:ボートレース福岡10R特賞の1号艇からスタート。+.01のフライング。
  • 2008年1月2日:ボートレース福岡7R予選の3号艇でスタート。+.01のフライング。
  • 2009年7月6日:ボートレース江戸川5Rの1号艇からスタート。+.14のフライング。
  • 2010年4月15日:ボートレース常滑6Rの1号艇からスタート。+.01のフライング。
  • 2012年6月14日:ボートレース大村8R予選の3号艇からスタート。+.06のフライング。
  • 2012年12月8日:ボートレース浜名湖6R予選の1号艇からスタート。+.02のフライング。
  • 2014年12月30日:ボートレース若松5R予選進入固定の1号艇スタート。+.06の非常識なフライングをしてしまう。
  • 2015年7月17日に、福岡競艇場3R予選の2号艇からスタート。+.02のフライング。
  • 2018年3月15日に、大村競艇場10R特賞の1号艇からスタート。+.01のフライング。
  • 2019年3月7日に、若松競艇場3R予選の1号艇からスタート。+.03のフライング。

経験豊富な別府正幸選手も、若い頃は多くのスタート事故を起こしてしまっています。
ボートレースの中でも、もっとも難しいとスタートですが、その日のエンジンの調子や、気持ちをすべてコントロールできる選手こそ、一流選手と言えます。

弟子

別府正幸さんは、弟子に羽野直也選手がいます。

羽野直也選手は、福岡支部に所属し、登録期114期 級別A1のボートレーサーです。

羽野選手が、師匠である別府正幸さんに対してのコメントが公開されています。

レーサーとしてはもちろんだけど、師匠からは常々「人として大きくなって欲しい」って言われています。ただ、たまに師匠の意見を聞き入れない自分がいたりもするので、そこは気をつけなきゃな、って思います。周りの先輩方も良くしてくれるので、環境に恵まれていますね。
今回のヤングダービーで優勝したら、師匠はめっちゃ喜んでくれると思います。優勝できなくても「こんなことがありました」って過程を報告したい。師匠はお肉とビールが好きなので、優勝して、大好きな“すき焼き”をご馳走したいですね。

まとめ

ボートレース界で、常に技術を磨いて進んでいる別府正幸選手。

兄は陸上で、弟は水上で、熱き魂を燃やしながら、兄弟ともに戦う姿は素晴らしいと思います。

兄弟で勝負の世界で働く別府正幸選手に、今後の展開を期待したいと思います。

コメント