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【ボートレース】森高一真のプロフィールや成績やレーススタイルまとめ

競艇

ボートレース界の銀河系軍団であるコワモテ競艇選手の『森高一真』さんの強さとは?プロフィールや成績などをまとめて記事にしています。

森高一真とは?

競艇選手「森高一真」さんは、インタビューなどではあまり笑った表情を見せない事から、コワモテとも称されており、名だたる有名選手が輩出されている85期の銀河系軍団の一役を担うボートレーサーです。

一体どのような人物なのでしょうか?

簡易プロフィール

森高一真(もりたかかずま)さんは1978年6月3日生まれで香川県東かがわ市出身のボートレーサーです。

身長は170㎝、体重は52キロ、血液型はAB型、所属支部は香川で、2020年3月現在は41歳です。銀河系軍団とも言われる第85期として登録、登録番号は4030、現在の級別はA1級です。

師匠は元ボートレーサーの出晴政信選手です。

ボートレーサーになったきっかけとは?

森高一真さんが、競艇選手を目指すきっかけとなったのは、3~4才の頃からボートレース鳴門に競艇好きな祖父と行っていて、高校に入った頃には出走表に載っている賞金を見て、これしかないと思ったから、とのことです。

コワモテと言われている理由

森高一真さんは、外見が短髪の色黒ピアスに地元の大先輩である元ボートレーサーである安岐真人選手を彷彿とさせるような鼻の下に髭を蓄えており、インタビュー等では、基本的には笑った表情をあまり見せることはありません。

その理由は定かではありませんが、実際には結構ないじられキャラということで、恥ずかしがっているのではないか…というのが競艇ファンの中での見解のようです。

というのも、ニコニコBOATRACE@JLCで放映されたトーク番組ではインタビューとはまるで違う表情で話し、とあるシーンで急に話を振られた際にはいつもの表情へと変わり、無言が続いた後、おもむろに「放送事故ですね。」と話したといいます。

これらのことを考えると、インタビューでは単に緊張しているのかなという感じがしますよね。

自分は最高のバクチの駒でありたい

インタビューでは「自分は、お客さんの勝負の駒でいい。」と語り、「展示の時にコースをとりにいったら、本番でもどんなに深くなってもコースをとりにいく。」と話しています。

この台詞には、自分自身に賭けられることは期待のあらわれであり、それにこたえてこそボートレーサーであるという思いが込められています。

レーススタイル

通算1000勝も手にしている実力者の森高一真さんの侵入は基本的に枠なりであることが多いです。

SG、G1でも優勝争いに毎回絡める力があり、どこのボートレース場のどのコースからでも1着が狙えるオールマイティーな選手といえます。

平均スタートタイミングは0.14でSGクラスの選手の中でもトップクラスと言えます。

また、それでありながらフライングが年間を通して少ないので、非常にスタートがうまい選手という特徴があります。

成績は?

井口佳典、湯川浩司、田村隆信、丸岡正典など、非常に強いボートレーサーがいる85期の森高一真さんは正真正銘銀河系軍団の一角を担う実力のある選手です。

それでは、過去から現在までの成績を見てみましょう。

デビュー戦

森高一真さんは、香川県立三本松高等学校を卒業後、4回目の試験で合格し第85期で競艇選手養成所である本栖研修所に入所し、1999年11月11日からボートレース鳴門で開催された一般競争にてデビューを飾ります。

デビュー戦で2着を飾ると、3日目の4戦目にて早くも初勝利を収めます。

2号艇出場、決まり手は差しでした。

2勝目

1勝目から中々勝ち星を上げられない選手も多いボートレースですが、森高一真さんは2000年1月には早くも、ボートレース芦屋にて開催されたガンバレ成人杯 新春 くろまつ特選レースにて2勝目、3勝目をマークします。

初優出

着実にレース成績を収め、A2級へと昇格した2001年、1月10日からボートレース津で開催された一般戦で初めての優出を果たします。

2号艇出場、結果は4着でした。

初優勝

2001年6月27日にボートレース宮島で開催されたデイリースポーツ広島印刷記念競走にて初優勝を飾ります。

5号艇出場で決まり手はまくり差しでした。

GⅢ初優勝

2002年は優勝こそなかったものの、着実に成績を収め、安定してA級レーサーとなった森高一真さんは迎えた2003年、4月14日からボートレース若松で開催されたG3 2003新鋭リーグ第4戦にて優勝を果たしました。

1号艇出場の1着、決まり手は逃げでした。

GⅠ初優出

森高一真さんは、2003年のGⅢ優勝からその強さは顕著となっていき、2004年は5つの優勝を手にし、更にその勢いを増していきます。

2005年9月14日からボートレース丸亀で開催されたGⅠ京極賞開設53周年記念競走にてGⅠでの初優出を果たします。

しかし、3号艇出場で惜しくも4位の結果に終わりました。

GⅠ初優勝

2005年には11月3日から開催されたG1宮島チャンピオンカップ開設51周年記念競走にて初めてのG1優勝を記録します。

1号艇出場、逃げで1着という素晴らしい成績でした。

SG初優出

タイトルは取れずとも、一般戦の優勝、数々のGⅠでの優出で実力を積み重ね、A1級レーサーとして安定していた森高一真さんは、2010年10月6日からボートレース桐生で開催されたSG第57回全日本選手権でSG初優出を果たします。

5号艇5コースで惜しくも2着という結果に終わっています。

悲願のSG初優勝

2012年7月にSG第17回オーシャンカップで2度目のSG初優出をするも3着、3度目の正直となった2013年11月19日からボートレース津で開催された第16回チャレンジカップ競走にてついに初優勝を果たします。

1号艇出場、1コースで決まり手は逃げでした。

通算1000勝を達成

2014年2月26日からボートレース下関で開催された開設59周年記念 GⅠ競帝王決定戦の初日1Rにて通算1000勝を達成しました。

1号艇出場で決まり手は逃げでした。

まとめ

競艇選手は挫折や停滞期を一度は経験すると言われていますが、森高一真さんは非常に安定した成績を残しているボートレーサーです。

流石の銀河系軍団と評されるだけはありますね。

一流のボートレーサーの今後の活躍に期待したいですね。

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