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【ボートレース】坂口周(さかぐちめぐる)のプロフィールや成績まとめ

競艇

ボートレースの選手紹介記事です。G1優勝経験もある競艇選手の坂口周(さがぐちめぐる)さんの競艇の成績や簡易プロフィール、魅力についてをご紹介して記事にしてまとめていますのでご参照ください。

坂口周とは?

1998年にデビューして、現役ボートレーサーである坂口周(さかぐちめぐる)さんは、現在までで1300勝以上を記録している実力者です。

割と多趣味な方で、最近はモンハンワールドにハマっているとも公言しており、SNSも積極的に更新するなど、オープンな性格であるという印象がありますね。

そんな坂口周さんは、どのような人物なのか見ていきましょう。

簡易プロフィール

坂口周(さかぐちめぐる)さんは、1977年12月17日生まれで三重県伊勢市の出身、三重支部所属のボートレーサーです。

身長は169㎝、血液型はB型で、2020年現在は43歳で、第83期として登録、競艇選手としての登録番号は3984です。

ボートレーサーになったきっかけ

坂口周さんは三重県立宇治山田商業高等学校を卒業しその後競艇選手となります。

ボートレーレサーになることを決めたきっかけは『高収入が魅力的だったから』との事です。

競艇選手としての目標は、トップに立つこと。だそうです。

スロット番組にゲスト出演

「スロットが本業!」と冗談めかして言う事がある程に、坂口周さんはスロットが大好きで、2010年からパチ・スロ サイトセブンTVで放送されているトーク番組である【ういちとヒカルのおもスロい人々】の280、281回でゲスト出演をしています。

BASHTVにも出演

ファンと楽しめるエンタメ動画!!をキャッチフレーズに、2013年から主にパチンコ、スロット関連の動画をyoutubeで無料配信を行っている【BASHTV】にもゲスト出演をしています。

 

twitter

2015年1月20日に開設してから、現在まで定期的につぶやきを披露してくれるツイッターでは大好きなパチンコやスロットについてなどや、普段の食事や日常生活のこと、そしてボートレースのことについてなど、実に様々なことをつぶやいてくれています。

ファンのみならず一見の価値ありのツイッターですね。

facebookも活用されています。

成績

パチスロばかりで、競艇はおろそかにしてしまっているのか…なんて思いがちですがそうではないようです。

坂口周さんのデビューから現在までの戦績について観ていきましょう。

1998年にプロデビュー

1998年11月19日からボートレース津で開催された一般戦にてプロデビューを飾ります。

初日1Rの1走目は6着でしたが、二日目1Rの2走目では早くも3着となり、最終日の5Rでは2着と堂々のデビューを飾ることになります。

洗礼のフライングは2節目

1998年12月18日からボートレース常滑で開催されたレースでは、2日目5Rでプロ初めてのフライングを記録してしまいますが、デビュー直後は6着が圧倒的に多いボートレーサーの中で、14走中6着は僅か4回というのは素晴らしい記録だとも言えます。

初勝利

坂口周さんは、デビューから15走目となった1999年1月1日元旦の新春レース1R目で早くもプロ初勝利を記録します。

6号艇出場で決まり手は抜きでした。

続く2勝目は最終日の1Rで2号艇出場、こちらも決まり手は抜きで1位を記録しています。

初優出

坂口周さんは、ボートレース住之で開催されたG3第28回飛龍賞競走でG3初出場を果たします。

5日目10RでG3の初勝利を飾るとそのままの勢いで優出し、優勝戦では5着という結果に終わります。

しかし、デビュー2年目にして166走をして、1着が19回と新人レーサーには見えないような活躍ぶりにルーキーの中では飛びぬけて注目されるようになりました。

初優勝

坂口周さんは、2000年1月7日からボートレース津で開催された一般戦で2度目の優出にして初優勝を飾ります。

この節では、全6レースで3連対をマークし、2000年は幸先の良いスタートを切ることになりました。

同年の7月からは初のA2級へと昇格し、年間成績は25節出場、201出走で50回の1着を記録しています。

2001年

2001年初頭はB1へと降格してしまいますが、デビューしてから毎年1月は良い成績を収めている事もあり、2001年1月2日からボートレース三国で開催された第27回初夢賞競走では3勝をマークします。

そして同年7月までの間に2度の優出を決めるなど良好に走り、自身初めてのA1級へと昇格します。

7月17日からボートレース丸亀で開催された一般競走ではA1昇格後、初めての優勝も記録しています。

1号艇出場、綺麗な逃げで1着となりました。

また、続く8月11日からボートレース津で開催された第25回納涼しぶき杯においても4号艇出場から決まり手まくり差しで優勝しています。

2001年は23節出場、201走で50回の1着、うち2回が優勝という記録になっています。

2002年

降格することなくA1級で始まった2002年は今までの年とは違い、1月の第26回新春レースでは早々にS1を起こすと、4日目の8Rではフライングをするなど、例年と比較するとやや不安が残りましたが、2勝をマークしています。

続く1月15日からボートレース津で開催された、第16回新鋭王座決定戦競走にてG1に初出場をするも、初日1Rでは再びS1を起こすと、残りのレースではすべてにおいて6着というトップ選手達から強烈な洗礼を浴びせられますが、2月19日からボートレース常滑で開催された、第47回G1東海地区選手権競走では初日2R予選にて6号艇出場、まくり差しで見事なG1初勝利を飾っています。

坂口周さんの2002年の成績は、16節出場で137走、29回の1着で優勝無しと連続優勝は逃しましたが、貴重なG1勝利を収めるなど、確実な足取りでA級レーサーとして名を連ねるようになりました。

A1レーサーとして定着

あとはタイトルを取るだけ…と言われる程、ここまで順調に成長を遂げていった坂口周さんはA1級のボートレーサーとして安定した走りを見せていきます。

2003年

坂口周さんの1年を占うとも言える大事な初戦となる、2003年1月16日からボートレース蒲郡で開催された第23回龍神杯争奪戦では4勝をマークし優出で3着という好成績を残しております。

続く2月18日からボートレース津で開催された、第12回津ボート大賞では優出して準優勝、更に3月7日からボートレース津で開催された一般戦でも準優勝をおさめると、3月16日からボートレース児島で開催されたG3第16回瀬戸の若鷲決定戦から8連続で優出を果たします。

8連続で優出を果たしたうちの一つである、5月30日からボートレース芦屋で開催された一般競争では優勝を果たしました。

9連続優出をかけた7月10日のレースでは、S1を起こしてしまうのですが、続く7月25日からボートレース住之江で開催された一般競走で再び優出して3着となり、続く8月4日からボートレース若松で開催されたレースでも優出し、ここで2回目の優勝を果たします。

2003年は21節出場で168出走、61回の1着で2度の優勝をおさめました。

2004年

2004年4月13日からボートレース津で開催された、G1つつじ賞王座決定戦開設52周年記念競走にて初めてG1の優勝戦へと駒を進めました。

初出場の時とは違い、G1でも3勝をマークするなど健闘しましたが、優勝戦では6号艇出場で4着に終わりました。

G1以上のレースで優勝が取れない日々

坂口周さんは2002年に優勝を逃してから、2003年からは実は一度も優勝を逃した年が無く、成績は実に安定しているものの、タイトルレースでの優勝はいまだにありませんでした。

2004年の後、G1に優出したのは2006年に2度ありましたが、いずれもあと一歩及ばずで優勝は手にできずじまいとなっています。

かといって、成績が極端に落ちたりしているわけでも無い等、ここ一番でチャンスをつかみきれない日々が続きます。

2007年

A級レーサーとして活躍をつづけていた2007年に、ついに坂口周さんはSGに出場する機会が訪れます。

2007年8月28日からボートレース蒲郡で開催されたSG第53回モーターボート記念にて自身初のSG出場を決めると、迎えた3日目の10Rで1号艇出場で決まり手逃げ、初めてのSG勝利を飾ります。

続く、5日目の2Rでも勝利を収め、SG初出場ながら2勝を挙げ、その存在感を知らしめました。

また2007年11月3日からボートレース常滑で開催された銀杯争奪戦の2日目6Rで、通算500勝目を達成しています。

2010年、悲願のG1優勝

坂口周さんは2010年を占う、第34回新春レースでは4勝を挙げ、上々のスタートを切ると、2月23日からボートレース住之江で開催されたG1太閤賞競走開設53周年記念で遂に自身初のG1初優勝を手にします。

初日3R、7Rで1着を取って勢いに乗ると、2日目11Rでは2着、3日目10Rは5着に終わるも、4日目の5R、12Rではいずれも2着で、5日目10Rは1着で優出をします。

そして、最終日、1号艇から決まり手逃げでG1初優勝をついに手にしました。

まとめ

坂口周さんの重賞の優勝は、2002年のG3マキシーカップと2010年のG1太閤賞競走開設53周年記念の2つだけとなっていますが、2017年には通算優勝回数50回を記録するなど、素晴らしい成績を収めているボートレーサーです。

1着率は3割超え、3連対率6割超えで安定した走りを見せてくれるので、舟券の予想には絡めていきたい選手ですね。

また、ご無沙汰となっているG1の優勝や、初のSG優勝に向けて、一段と躍進してほしいです。

スロットが6号機ばかりになってきたら、今後は新機軸がでるまでボートレースに専念されるのではないでしょうか。

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