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【ボートレース】トップルーキー羽野直也の実力に迫る!プロフィールや成績まとめ

競艇

ボートレースの平成29年に最優秀新人選手を受賞したボートレーサーである「羽野直也」選手の強さの秘密に迫ります!プロフィールや成績などの詳細を記事にしてまとめていますのでご参照ください。

トップルーキー羽野直也選手とは?

2019年現在で、ボートレース界において最も勢いのあるトップルーキー選手として期待のかかる羽野直也さんとはどのような人物なのでしょうか?

簡易プロフィール

羽野直也(はのなおや)さんは、1995年3月29日生まれで福岡県飯塚市出身のボートレーサーです。

身長は166㎝、体重は53キロ、血液型はAB型、所属支部は福岡で、2019年現在24歳です。

114期として登録、競艇選手としての登録番号は4831、現在の級別はA1級です。

121期の羽野諒さんは実の弟です。

ボートレーサーになったきっかけ

羽野直也さんは高校生の時に卒業生に物凄い強いボートサーレーがいるという話を聞きつけ、実際にボートレース福岡(福岡競艇場*に見に行ったことがきっかけとなり、競艇選手になりたい!と思ったのだそうです。

その卒業生というのがSG9回の優勝経験を持つ正義のヒーローこと『瓜生正義』選手でした。

瓜生2世の愛称

羽野直也さんは平成生まれのレーサーで初めてのG1優勝の快挙を成し遂げたことで、トップルーキーの競艇選手として選出される事になりました。

そして、22歳6カ月でのG1優勝は瓜生正義選手の22歳4カ月に迫るスピード記録であったことからいつしか『瓜生2世』とも呼ばれるようになりました。

ボートレースに臨む姿勢

センス抜群のハンドルワークと、常に意識しているというスタートダッシュを武器に成績を積み上げている羽野直也さんにとってのボートレースに臨む姿勢についてまとめていきます。

競艇選手としての目標

羽野直也さんは最高勝率を取ることを目標として掲げていますが、目標としているボートレーサーは篠崎仁志選手で、同じ福岡支部所属ということもあり、同じレースにも斡旋されることが多く、刺激を受けつつ日々成長を続けています。

また、自身の思い浮かべるスター選手像は、強いとかうまいだけじゃなく、結果も残している人との事です。

競艇の魅力とは

羽野直也さんはボートレースの魅力をこう語っています。

誰が勝つか、分からないところ、努力しただけ結果となるところ

自分自身がしっかりとした努力を積み上げた結果、快挙を成し遂げたのであるという事を印象付ける言葉ですね。

今後の抱負

羽野直也さんはトップルーキーとしての今後の抱負をこう語っています。

まずは強くなることが第一に求められると思っています。それにプラスして、事故、フライングをせずに、努力を続けて、トップルーキーという名に恥じないレーサーになります。僕は地元が芦屋町(福岡県)なので、芦屋代表として走っていけたらとてもいいと思いますので、一走一走心をこめて走ります。

大きな期待を持たれているということを自らに課し、日々精進し一生懸命に結果を残そうとしているのですね。

ボートレーサーとしての成績は?

羽野直也さんは2013年春に114期生として競艇選手の養成所であるやまと学校に入所し、リーグ勝率6.48、準優出2、優出4の成績で、翌2014年に卒業しています。

ちなみに、卒業記念競走優勝戦(やまとチャンプ決定戦)では5号艇から3着という結果を残しました。。

それでは、羽野直也さんのプロデビューからの成績を見ていきましょう。

2014年のデビュー戦

2014年5月16日からボートレース若松で開催されたアサヒワンダカップ初日の2R予選でプロデビュー戦を飾ります。

6号艇からで3着という結果を残しています。最初から連に絡むのは凄いですね。

翌5月17日の1Rでは6号艇から2着の結果を残しています。

その後、2着、3着は多いものの、1着は取れない日々が続き、早期に1勝目を上げるのではと思われていました。

初勝利

羽野直也さんは舟券絡みの成績は残せていても、初勝利を挙げることが出来ないまま、デビューから135走目に、ついにその瞬間を迎える事になります。

デビューから約1年後の2015年4月14日からボートレース若松で開催された西部ボートレース記者クラブ杯の5日目、2Rで5号艇からの出走を、決まりて差しで1着となり初勝利をあげました。

この5号艇からの勝利は羽野直也さんにも強い思い入れができたようで、今でも5号艇が最も好きだと答えています。

2016年に初優出

B1級へと昇格した2016年の昇格後初レースとなる、第5回マルコメ杯にて初優出を飾ります。

ボートレース平和島への初斡旋だったこともあり、2号艇からの出場だったものの、結果は6着でした。

2016年には初優勝も

1~3着の回数が飛躍的に多くなり、大きな成長を遂げた2016年でしたが、4度目の優出で遂に初優勝を飾ることができました。

2016年7月14日、ボートレース芦屋で開催されたBP高城オープン18周年記念優勝戦では、5号艇出場で決まり手はまくりで1着となり、嬉しい初優勝はデビューから2年2か月余りが経過後でした。

2017年にA2級に昇格

羽野直也さんは、初優勝を皮切りに更にその勢いを増し勝ち星をあげ続けていきます。

2017年2月22日からボートレース多摩川で開催されたルーキーシリーズ第10戦tvkカップ全R進入固定では、5度の勝利を収めるなど調子はうなぎ上りになります。

2017年度での初優出となったスポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選で優勝、続く報知グリーンカップで3着、そして、ルーキーシリーズ第3戦第53回ダイナミック敢闘旗では優勝し、5月だけで3度の優出、2度の優勝という素晴らしい成績を収めます。

G1初出場と初勝利

2017年6月10日からボートレース住之江で開催されたG1太閤賞競走開設61周年記念にて初めてのG1レース出場を飾ります。

結果は、5着、4着、3着となっています。

続く7月21日からボートレース浜名湖で開催されたG1浜名湖賞開設64周年記念でも初勝利を挙げることは出来ませんでした。

3度目のG1出場となる2017年9月19日からボートレース蒲郡で開催されたG1第4回ヤングダービーの3日目7R予選にて、自身初のG1勝利を飾ります。

1号艇出場の決まり手は逃げでした。

また、最終日の3R一般戦においても、1号艇出場、決まり手は逃げで2勝目をあげています。

G1初優出で初優勝の

2017年10月2日からボートレース大村で開催されたG1開設65周年記念海の王者決定戦で初めてのG1優勝を飾ります。

初日、3日目、5日目と4度の1着を経て優出し、最終日の10月7日に2号艇から出場し、差しで1着を勝ちきりG1初優勝を果たしました。

かくして、実に平成生まれのボートレーサーでは初めてG1タイトルを手に入れたレーサーとして羽野直也さんの名は全国に轟く事になるのです。

SGデビュー

2017年12月19日からボートレース住之江で開催された第32回グランプリ/グランプリSでSG初出場を決め、5走目となる4日目の12月22日の4R予選にて、1号艇で1着となります。

決まり手は逃げでSG初勝利を飾ります。

2度のスター候補選手に選出

2016年から急激な成長を遂げた羽野直也さんは今まで2度、スター候補選手のトップルーキーとして選出されています。

トップルーキーとは?

もとよりスター候補選手は「全国スター候補」「地区スター候補」「地元スター候補」「準地元スター候補」の4ランクで構成されていましたが、2016年より「トップルーキー」「フレッシュルーキー」の2ランクに変更し、より各レース場における育成を主眼に選出できるよう選出基準等の見直しが行われました。

<各スター候補選手の選出基準等>
■トップルーキー(15名) ※全国5地区から各3名以内
選出基準
登録6年以内かつA2級以上
講習・訓練
トップルーキー講習会(メディア対応、マナー、ファッションなど)
あっせん措置
G1・G2競走へ積極的にあっせん

2017年にトップルーキー選出

2017年の「トップルーキー」には、「登録6年以内かつA2級以上」という選出基準のもと、勝率や優勝回数、GI出場等の実績を考慮し、九州地区トップルーキーとして羽野直也さんが選出されました。

2018年にもトップルーキー選出

2018年の「トップルーキー」には、「登録6年以内かつA2級以上」という選出基準のもと、勝率や優勝回数G1出場等の実績を考慮し、今年、G1優勝1回を含む全10回の優出、4回の優勝を遂げたことで、九州地区トップルーキーとして羽野直也さんが選出されました。

最優秀新人選手

2017年、素晴らしい成績を収めた羽野直也さんは、平成29年の最優秀新人選手として選出されます。

選考理由は、新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で賞金獲得額、勝率、1着回数が1位となるなど、最も優秀な成績を記録したことが理由となります。

まとめ

羽野直也さんはトップルーキーとして一気に全国区選手になりました。

平成生まれでの最初のSG初制覇に最も近いボートレーサーの今後が楽しみですね。

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