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【ボートレース】野添貴裕!華の69期の競艇選手!プロフィールや成績など詳細まとめ

競艇

ボートレースの競艇界にて華の69期と呼ばれる黄金世代のボートレーサーの一人「野添貴裕」選手!ベテランのかもし出すレースの味わいと強さの秘密とは?成績やレーススタイルやプロフィールなどを徹底的に検証して記事にしてまとめていますのでご参照下さい。

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華の69期!大阪支部の野添貴裕選手とは?

野添貴裕さんは、2019年現在で46歳の今でもバリバリの現役ボートレーサーで、大阪支部に所属しています。

ボートレーサーとしての登録番号は「3555」です。

競艇選手の養成所では69期として卒業しており、この期は活躍した競艇レーサーが多いことから「華の69期」と呼ばれ、同期には田中信一郎選手、太田和美選手、三嶌誠司選手、仲口博崇選手、山本浩次選手など数多くのSGやG1を制覇した競艇選手がいます。

今回はそんな華の69期であり大阪支部のベテランレーサーである「野添貴裕」さんの詳細に迫っていきたいと思います。

簡易プロフィール

野添貴裕さんは1972年10月18日生まれ、大阪府出身のボートレーサーです。

身長は168㎝で体重は55キロと、減量が大変そうな体格の競艇選手でもあります。

2019年現在はA1級のレーサーとなっています。

趣味はドライブという事なので、競艇ボートや車といった乗り物に乗るのが好きな方なのでしょうね。

好きな食べ物はラーメン、焼き肉、うどんと回答されています。

競艇選手になろうとしたきっかけ

野添貴裕さんは、学生時代はプロ野球選手を目指していたようです。

ただ、自身の身長が小柄だった事と、先輩で競艇選手になった人がいた為に、ボートレーサーという道を選びました。

ちなみに、少年野球で小学生時代に大阪大会の優勝を2回経験し、中学生時代には大阪大会で2回近畿大会で1回優勝をしているという凄い経歴を持っている方です。

養成所時代の勝率

競艇選手の養成所である山梨県本栖湖の訓練所「本栖養成所」は、2001年より現在の福岡県柳川市に移転して「やまと競艇学校」という名称に変更されています。

69期であった野添貴裕さんは本栖養成所でボートレーサーになる訓練を受けていました。

この本栖養成所ではリーグ戦があり、そこでの勝率が7.07と華の69期の中でリーグでトップの成績を叩き出しました。

戦歴

それではここからは、46歳の今でも現役のボートレーサーである野添貴裕さんの過去の戦歴などを振り返っていきましょう。

本栖養成所のリーグ戦で華の69期の中でトップの勝率を叩き出した期待の新人ルーキーレーサーはその後どのような活躍をしていたのでしょうか。

1991年にデビュー

野添貴裕さんは、1991年11月7日に地元大阪のボートレース住之江でデビューを果たしています。

1999年にG1初優勝

野添貴裕さんは、1999年3月2日にボートレース丸亀にて開催されたG1モーターボート大賞で、1号艇ながら5コースに入り、スタートタイミング0.05でまくり1位を獲得、見事G1初優勝を飾りました。

1号艇なのに5コースに入ったという事は、当時26歳と若輩レーサーだった野添貴裕さんは、ベテラン選手たちにインを取られてしまったのかもしれません。

それでも優勝するのは凄いことですね。予選の成績も、1着-1着-3着-5着-5着-1着とかなり調子が良かったようです。

2度目のG1優勝は19年越し

A1級レーサーとして活躍している野添貴裕さんですが、G1の二度目の優勝はなんと1999年の初優勝から19年後となる2018年です。

2018年2月19日にボートレースびわこで開催されたG1第61回近畿地区選手権で、45歳にして二度目のG1優勝を飾ります。

優勝戦では2号艇で2コースからのスタート、他のレーサーは20代や30代の若手の選手ばかりで野添貴裕さんは最高齢のベテラン選手となります。

第1ターンマークでギリギリのコーナーを攻め、そのまま第2ターンマークでも先頭にたち、その状態でゴールとあっさり1位となります。

野添貴裕さんは優勝戦前の予選でもかなり好調だったようで、1着-1着-2着-3着-3着-6着-1着と好成績を残しています。

野添貴裕さんは優勝インタビューでG1の優勝が19年ぶりという事に触れられると、「もう忘れました」という関西人らしいノリで対応し、また「大阪支部で同期の田中信一郎や太田和美の影響で頑張ってこられた」という男気のある発言も飛び出しています。

SG優勝経験は無し

野添貴裕さんは現在のところSG優勝経験はありません。

SG初出場は1999年7月15日から7月20日の期間にボートレース若松にて開催されたSG第4回オーシャンカップ競争です。

当時26歳だった野添貴裕さんはこのSGでは最高成績が2着と、初勝利とはなりませんでした。

SGの初勝利は同年の1999年11月25日、ボートレース平和島にて開催されたSG第2回競艇王チャレンジカップ競走の3日目1Rの予選で、2号艇3コースからまくりにてゴールを切り初勝利をおさめることができました。

野添貴裕さんのSG出場履歴は、1999年で3回、2000年で1回、2018年で1回となっています。

まとめ

野添貴裕さんは46歳となった今でも現役の競艇選手として活躍しています。

元々地力があり、一般戦やG3などのレースでは1着率や3連体率も非常に高く安定した成績を残しています。

ただ、G2以上のレースになるとあまり結果を残せていないともいえます。

昨年の2018年は、自身の人生2度目のG1優勝を19年ぶりにするなど、再ブレイクに期待が持てるボートレーサーですよね。

46歳になっても若々しく衰え知らずの野添貴裕さんは、今後もベテランの味を発揮して、ボートレースの台風の目になっていくと思われます。

今後も要注目のボートレーサーの一人ですね。

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