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ボートレース若松(若松競艇場)の特徴やイベントやアクセス方法など詳細まとめ

競艇

ボートレース若松(若松競艇場)の潮の満ち引きによる満潮時のレース攻略情報や予想のポイント、水面の特徴などを徹底調査しています!出目データやオッズやレースライブの見かたなど、詳細情報を記事にしてまとめていますのでご参照下さい。

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ボートレース若松とは?

ボートレース若松(若松競艇場)は、福岡県北九州市若松区にある競艇で、北九州市と中間市行橋市競艇組合が主催しています。

近くにボートレース芦屋(芦屋競艇場)があり、互いの近さを利用して、開催時間をズラして開催したり、協力して様々な取り組みを行っています。

また、日本で初めてのSG競走「全日本選手権」が初めて開催されたボートレース場として有名で、「競艇ダービー発祥の地」として競艇ファンに親しまれている競艇場です。

2014年度は売上収益が約800億円を超えて、その年の全国24か所の競艇場の中で最多となりました。

マスコットキャラクター

ボートレース若松(若松競艇場)のある北九州市若松区には、河童伝説があります。そして、若松の高塔山の頂上にはカッパを封じ込めたお地蔵様が今でも祀られています。

ボートレース若松では、そのカッパ伝説を由来としてマスコットキャラクターが作られています。メインキャラクターの「かっぱくん」がお父さんで、奥さんの「ひめちゃん」、息子の「わかちゃま」、娘の「こひめちゃん」がカッパの家族4体で実装されています。

ちなみに、青色がかっぱくんで、一番河童のイメージに近い緑色がわかちゃま、ピンクがひめちゃんで、黄色がこひめちゃんという配色になっています。

名前が分からなくなっても左胸付近にネームプレートが貼ってあるので安心ですね。そして背中には「BORT RACE若松」と書かれた甲羅を背負っています。

主要開催レース

ボートレース若松の主要開催レースをご紹介します。

周年記念(G1)として「全日本覇者決定戦」、企業杯(GⅢ)として「JR九州ビートル杯争奪戦競争」が開催されています。

お正月には「正月特選競走」、ゴールデンウィークには「GW特選競走」、お盆には「お盆特選競走」がそれぞれ開催されます。

また、2004年から全国24か所の競艇場の中で3番目に早くナイター競走を開催しています。このナイターは「パイナップルナイター」と命名され西日本の競艇場の中では初のナイター開催される競艇場となりました。

SG開催実績

「競艇ダービー発祥の地」として有名なボートレース若松では、頻繁にSGレースが開催されています。

2000年以降で開催されたSGレースをご紹介していきます。

  • 2000年「第46回モーターボート記念」
  • 2002年「第7回オーシャンカップ」
  • 2004年「第9回オーシャンカップ」
  • 2005年「第51回モーターボート記念」
  • 2006年「第11回オーシャンカップ」
  • 2008年「第54回モーターボート記念」
  • 2009年「第14回オーシャンカップ」
  • 2013年「第18回オーシャンカップ」
  • 2014年「第60回ボートレースメモリアル(MB記念)」
  • 2017年「第63回ボートレースメモリアル(MB記念)」
  • 2018年「第23回オーシャンカップ」

モーターボート記念とオーシャンカップの開催がかなり多いですね。2年に1回以上のペースでSGが開催されているボートレース場です。

特徴

ボートレース若松(若松競艇場)でのレース予想は、全国24か所の競艇場の中でもトップクラスに難しく難易度が高いと言われています。

1コースの勝率はかなり高いので、一見すると予想も簡単そうに思えますが、6コースの入賞率も高くなっているのです。

潮の満ち引きの影響や起床の変化によって6コースの入賞率が各段に跳ね上がるので、そのタイミングをピタリと読みきらないとなりません。

それゆえに、ボートレース若松のレース予想はかなり難解を極めると言われてます。

水面の特徴

ボートレース若松の会場は、洞海湾と直結しているので競走水面は海で、水質は海水です。

地図で見ると一見河川のようにも見えますが、公式ページでは海水と言っているので海水面で間違いはないでしょう。

コース水面は普段は穏やかなのですが、冬場は荒れることもたまにあります。また海なので、潮の干満の差によってスタートが難しくなります。満潮時にはインコースが強く、干潮時にはアウトコースが有利になります。満潮時はスタートが追い潮となるので、余計にインが有利になります。

予想のポイント

ボートレース若松(若松競艇場)は、基本的には比較的インコースが強いですが、風速が5mを超えてくるとインコースの信頼度が低下してるので、風の強さも予想の要素に組み込みましょう。

また、6コースが入賞しやすい条件も、風の強い日や追い風の時となります。

そして、通年でナイター開催となっていて、日没時の夕暮れ時には大時計の後ろに太陽が隠れる位置となります。逆光になりスタートがもつれる場合はレースが荒れることが多いので、夕暮れ時の時間帯も要注意です。

基本的には、1コースの舟券を絡めていくのは正解ですが、上記の条件の場合に、頭から外したり6コースの艇を入れたりと、組み合わせを考えていく必要があります。
走り慣れている地元のレーサーはもちろん期待度がアップします。

施設の概要

ボートレース若松(若松競艇場)の施設は、東と西の二つに分かれた構造になっていて、東は2階まで西は4階までの建造物となっています。

1階と2階は東も西も一般席となっていて、舟券発売所やフードコート・食堂などがあります。東の1階にはレディースコーナーやリラックススペースもあります。

西の3階と4階は有料の指定席で、3階は500円では入れるA指定席、4階は1,000円で入れるロイヤル席(SG/G1開催時は3,000円)となっています。

また、子連れに嬉しい「パイン広場」という子供向けの広場と、子育てスペースとして「わくわくランド」も設置されています。

さらに、全国発のボートレース場常設ボルダリング施設の「ボルダリングパークRed Rock」も設置されており、ボートレース以外でも楽しむことができる施設になっています。

名物グルメ

ボートレース若松には、名物グルメといえば、1階の西スタンドにある「ホルモンひびき」の一番のおすすめ「ホルモン」です。店内で食べることもできますし、全品お持ち帰りもできます。レース観戦しながら食べるのにピッタリのグルメです。

このホルモンは120円という安価な価格ながら、柔らかく臭みの無いお肉で、濃い目の味付けのタレがほどよく、何本でも食べれてしまう味わいとなっています。
ボートレース若松に来たら必ず食べてみてもらいたい一品です。

レースライブ・開催日程情報

■ボートレース若松のレースライブや過去のレースリプレイは下記から見れます。
⇒外部リンク:http://livebb.jlc.ne.jp/bb_top/new_bb/index.php?tpl=20
※過去1年の優勝戦のレースも確認することができます。

■ボートレース若松の開催日程表は下記から見れます。
⇒外部リンク:http://www.wmb.jp/schedule_year.php
※最大4か月分の開催情報を見ることができます。また、年間開催カレンダーもPDFで確認できます。

公式HPではその時に開催しているレースのオッズやモーター情報やニッカン予想コンテンツの直前予想など、様々な詳細データを確認することができます。レースの予想をする前には必ず確認するようにしておきましょう。

アクセス

【住所】
〒808-0075
福岡県北九州市若松区赤岩町13−1

電車で来場する場合は筑豊本線「奥洞海駅」から徒歩4分で到着します。また、黒崎駅・戸畑駅からタクシーで約15分で到着します。

門司東本町・小倉砂津・戸畑駅・黒崎駅前・中間通谷・から無料バスも運行しています。1時間に2本ほど出ています。

・無料バス時刻表はこちら(外部リンク)
http://www.wmb.jp/access/bus.html

車での来場の場合も、大型無料駐車場が完備されており、台数もかなり停められるので安心です。

まとめ

ボートレース若松(若松競艇場)では、地域密着の一環として「クレカ若松」というイベントや会議に使用できる施設も併設されています。

また、キッズルームやボルダリング設備などボートレースファン以外も楽しめる場所として、家族連れやカップルの集客を見込んだ改善案を次々に実行しています。地域交流や社会貢献など、素晴らしい取り組みをして地域に根付いています。

ボートレース好きの方もそうでない方も是非とも足を運んでみてくださいね。

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