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ボートレース蒲郡の特徴やイベントやアクセス方法など詳細まとめ

ボートレース蒲郡 競艇

ボートレース蒲郡のコース水面の特徴やレース予想の攻略ポイントを徹底調査!オッズ情報や出走表データ、さらに会場へのアクセス方法に至るまで詳細を記事にしてまとめています!是非ともご参照ください。

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ボートレース蒲郡とは

ボートレース蒲郡(旧名:蒲郡競艇場)は、愛知県蒲郡市にある競艇場で開催主催者は蒲郡市です。全国23番目に開業したレース場で、比較的新しい歴史をもつ会場となります。塩津地区の塩田跡地を競艇場用地に転用して利用されています。

2006年からこの会場で開催される全レースをナイター競走に方向転換しました。これによって売上が大幅に増加し、2008年度の売上は約1005億円で、競艇のメッカと言われるボートレース住之江を抜いてトップへ躍進しました。その後も全国のボートレース場の中で売上上位に常に君臨し続けているボートレース上です。

レース場や周辺施設では、ボートレース以外にも様々なイベントが開催されており、トライアスロンや農林水産祭、フリーマーケット、昭和アーケードなどを楽しむことができます。

主要競争

ボートレース蒲郡の主要競争は下記となります。

周年競走(G1)として毎年3月頃に「オールジャパン竹島特別」、企業杯(GⅢ)として「KIRIN CUP」が開催されています。

また、お正月には「新春特別覇者決定戦」、ゴールデンウィークには「竹島弁天杯争奪戦」、お盆には「納涼しぶきお盆特別選抜戦」のレースが開催されます。

マスコットキャラクター

ボートレース蒲郡 トトまる

ボートレース蒲郡のマスコットキャラクターは、半魚人がモーチフの「トトまる」です。

蒲郡生まれで蒲郡育ちで、駆け出しのボートレーサーという設定になっています。

他にもトトまるの彼女の「キューティトト」や仲間である「ゴントト」がいます。作者は藤原まゆみさんで、コンペによってこのキャラクターが選ばれました。名前は公募で決まりました。

テレビコマーシャルでは、アニメ孫悟空の声でおなじみの野沢雅子さんがトトまるの声優を務めていたそうです(2013年頃まで)。ぜひ声も聴いてみたいキャラクターですよね。

CMキャラクター

ボートレース蒲郡(蒲郡競艇場)では、時代に合わせてその時々の旬の芸能人やタレントを起用しCMを放映していました。

1995年から1996年にかけてのCMイメージキャラクターは「飯島直子」さんで、このCMは競艇広告大賞(映像部門)を受賞た作品となっています

他にも、1997年の「細川ふみえ」さん、2009年の「ザ・ニュースペーパー」さん、2010年の「島木譲二」さんなど、そうそうたる顔ぶれがボートレース蒲郡のCMに出演しその都度話題となっています。

もちろんマスコットキャラクターである「トトまる」のCMもあります。

気になる方はyoutubeなどで動画が公開されていますので、是非ともチェックしてみてください。

ボートレース蒲郡の特徴

ボートレース蒲郡

ここからは、ボートレース蒲郡のコース水面の特徴や、レース舟券を予想する上でのコースの攻略ポイント、さらに施設の特徴などの詳細をまとめて記事にしていきます。

コース水面の特徴

ボートレース蒲郡の競走水面はプールで水質は海水となっています。海水ですが塩分濃度は低く、潮の満ち引きの影響はほとんど受けません。会場は海の近くに位置していますが、三河湾の内側にあるので風の影響などはほとんどなく、一年を通して比較的穏やかな波の状態のコース水面となっています。

予想攻略ポイント

ボートレース蒲郡の競走水面は、全国24場のボートレース場の中でもトップクラスに広くなっており、1マーク明けてからのコース幅が156.7mと日本で一番広いので、旋回時に対岸にぶつかる危険性が非常に少なくインコースの艇でも握って回る傾向が強くなります

そのために、ほとんどのレースでスピードレースとなり、全速ターンの応酬という見ごたえのあるレース展開が多くなります。

競走水面が広いだけでなく、クセが少なく穏やかで走りやすい水面なので、レーサーの実力差がはっきりと出やすく、格付け通りに順位が決まることが多いです。

コース別傾向

1コース:1着率は約50%前後と全場との比較でも上位となっています。インコースでも全速ターンがしやすい水面ですので、1コースに強い選手が入った時には信じて本命に推したほうが良さそうです。

2コース:全場を通じても真ん中くらいの数値の1着率となっています。平均的という事ですね。通常のボートレースの考えが通用すると思います。

3コース:順位は平均よりやや低めです。弱めですがはっきりダメと言えるほどでもありません。狙いにくいですが、やはりレーサーやその時の艇のモーター次第という事になるでしょう。

4コース:1着率は全場平均でもトップクラスの数値となっています。なんと、2コースよりも1着率が高いので、要注意であるといえますね。

5コース:1着率は他の会場よりも上位となります。若干ですが良いと思われる数値なので、レーサーによっては狙ってみるのも面白いかもしれません。

6コース:1着率はかなり悪いです。約1.5%前後です。全くないというわけではないですが、全場でもワーストに近い数値となっていますので、頭に置くのはかなり厳しいですね。

予想の攻略まとめ

1コースはそれなりに強い連帯率を誇りますが、外側に強いレーサーがいる場合は要注意です。4コースの1着率と3連体率が高いので、ここを意識した予想の組み立て方が非常に重要となります。

5コースも3着以内は高めで、6コースも1着率は低いですが3連体率は高いので、外側に強いレーサーがいるかどうかで判断していきたいです。

2コースと3コースも決して数字が低いというわけではないので、強い選手や調子の良い選手がどのコースに入るのかを特に注意して見てみるのが予想の攻略ポイントとなります。

施設の特徴

ボートレース蒲郡の施設は4階まであり、広々とした一般席はもちろんのこと、フードコートや有料の指定席、それにレンタルルームもあり、さらには子供が遊べるキッズコートも完備されています。そして車での来場に嬉しい、スタンド直結のパーキングもあります。

また、ムーンライトガールと呼ばれる総合案内スタッフが施設内を随時巡回しているので、分からないことや困ったことがあれば何でも質問できます。

そして1階の大広場には、ボートレース場名物の予想屋のおじさんたちが常に10名前後います。予想に迷った場合は、耳を傾けてみるのも良いかもしれませんね。

名物グルメは「かき揚げ丼」

1階のフードコート内にある牧原漁港食堂に名物の「蒲郡海鮮かき揚げ丼」が販売されています。この食堂では他にも「鰻まぶし丼」や三河産のしらすを使用した「三河の釜揚げしらす丼」など多様な丼メニューが500円のワンコインで食べることができます。

レース開催日・ライブ映像・オッズ情報

ボートレース蒲郡の開催日程は下記から見れます。
こちら(外部リンク)⇒http://www.gamagori-kyotei.com/01cal/01cal.htm

※当月の開催日程や、外向け販売所で発売するレース場の詳細一覧を見ることができます。

ボートレース蒲郡のリプレイやオッズやレースライブに結果は下記から見れます。
こちら(外部リンク)⇒http://www.gamagori-kyotei.com/asp/gamagori/kyogi/kyogihtml/index.htm

その他、ボートレース蒲郡の公式HP「BORT RACE蒲郡 #07」では、実況高橋アナのモーター太鼓判や、データ集、賞金ランキング、選手名鑑、予想情報など様々なコンテンツが充実しているので、レースの予想前には是非とも確認しておきたいです。

アクセス

【住所】
〒443-8503
愛知県蒲郡市竹谷町太田新田1-1

電車で来場の場合は、JR東海「三河塩津駅」と名鉄蒲郡線「蒲郡競艇場前駅」から徒歩で5分ほどです。この二つの駅は併設しているので、どちらでも距離は変わりません。

また、JR東海と名鉄蒲郡線の両方は走っている「蒲郡駅」からは無料送迎バスが出ています。約10分ほどで会場に到着します。徒歩ですと約30分ほどかかります。
名鉄名古屋本線「東岡崎駅」からも無料送迎バスが出ています。約40分かかりますが、のんびり向かいたい方にはお勧めです。

車で来場される方は、会場周辺には無料も有料も含め駐車場が多数あります。よほど混んでいる日以外は大体空いてますので、車での来場も安心です。ただし、大きなレースの時や日曜などは駐車場を探し回ることもあるので注意が必要です。

まとめ

ボートレース蒲郡

蒲郡市周辺は実は知る人ぞ知る温泉郷でもあり、多くの温泉や温泉施設が存在しています。つまり、温泉旅行も兼ねて観光もできて、さらにはボートレースも楽しみ旅費を稼ぐという一石何鳥もの楽しみ方ができる会場でもあります。

海沿いですので魚介類も非常に美味しいですし、愛知県の名産グルメも食べる事ができます。是非とも旅行がてら、ボートレースを楽しみにボートレース蒲郡を訪れてみてはいかがでしょうか。

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