———-[PR]———-
【最強の副業で平日も毎日「大勝ち」しませんか?】

バイナリーオプションで毎日平均10勝以上!
『 勝 率 9 7 % 』
2019年12月2日~6日の5日間で『25万9200円』プラス!

毎日朝10時~24時まで常に配信!
・初心者でチャートの見方がわからない
・チャートを見ている時間が無い
・1日何時間も空いている時間が無い
・投資をする程の資金が無い

こんな方にオススメ!!
配信の通りに携帯1つで取引するだけ!
1,000円からできて、97%勝利!

オープンからの全ての結果を開示している確かな実績!!
★最強の副業で最高の副収入★

今だけ1週間完全無料!
つまり、1週間で約50勝!
しかも、個別サポート付き
さらにオープンからの全ての結果をお送りします!
ご興味があれば
副業サポートの無料オンラインサロンへご登録して、無料配信と個別サポートを受けてみて下さい。
↓↓↓
友だち追加
———-[PR]———-

競艇の限度額って?払戻金の限度額と注意点などをご紹介

競艇 払戻金 払い戻し機器 攻略法

実はあまり知られていませんが、ボートレース(競艇)の船券が的中した時の払戻金には限度額が存在します。限度額を知らずに高額配当を的中したら、もしかして損をする可能性もあるかも?

注意すべき点や詳細などを、この記事内で徹底的に調査してまとめていますので是非とも覚えてくださいね。

PR:24+BOATが開発した競艇予想システム。
独自アルゴリズムにより高精度予想を安定的に供給します。

競艇の払戻金には限度額がある?

競艇 払戻金 払い戻し機器

実は、ご存知の方は少ないですが、ボートレース(競艇)で舟券が的中した再の払戻金には限度額が存在するのです。

ボートレースの払戻金は【モーターボート競走法】という法律で限度額が決められています。

そしてその限度額は…2000万円です。

もしも2000万円を越えた払戻金が出た場合にはどうなるのでしょうか?

調べましたが詳細を見つけることができず、恐らく管轄である国土交通省か投票があった各ボートレース場が没収(預け入れ)されるものだと思われます。

このような競艇に関する法律は、普段レースを予想しているお客様のほとんどはが知らないですよね。

モーターボート競走法とは?

モーターボート競走法とは、昭和26年6月18日に制定され、日本国内におけるボートレースの開催や競艇場、開催の回数、入場料、勝舟投票券、払戻金の限度額など、ボートレースに関する事柄を定めた法律となります。
そして、このモーターボート競走法の下に、「モーターボート競走法施行規則」というものがあり、そこに払戻金の限度額の記載があるのです。

【第二十五条】
法第十六条第二項の国土交通省令で定める払戻金の最高限度額は、二千万円とする。
(指定重勝式勝舟投票法の実施を停止する場合の取扱い)

引用元:モーターボート競走法施工規則

上記がモーターボート競走法施行規則となります。そこの記載がある「法第十六条」というのが、下記の「モーターボート競走法」となります。

【第十六条】
重勝式勝舟投票法の種別であつて勝舟の的中の割合が低いものとして国土交通省令で定めるもの(以下この条において「指定重勝式勝舟投票法」という。)についての勝舟投票の的中者がない場合における売上金は、その金額の百分の七十五以上国土交通大臣が定める率以下の範囲内で施行者が定める率に相当する金額を、当該指定重勝式勝舟投票法と同一の種別の指定重勝式勝舟投票法の勝舟投票であつてその後最初に的中者があるものに係る払戻金として加算するものとする。
2 指定重勝式勝舟投票法について、前条第一項の払戻金の額が国土交通省令で定める払戻金の最高限度額を超えるときは、その最高限度額に相当する額を払戻金の額とする。
3 前項の場合における払戻金の最高限度額を超える部分の前条第一項の払戻金の額の総額は、当該指定重勝式勝舟投票法と同一の種別の指定重勝式勝舟投票法の勝舟投票であつてその後最初に的中者があるものに係る払戻金として加算するものとする。
4 指定重勝式勝舟投票法の実施を停止する場合における第一項及び前項の規定により払戻金として加算すべき売上金の処分については、国土交通省令で定める。

引用元:モーターボート競走法

法律というのはパっと読んでも非常に分かりづらいですね。わざと分かりづらく書いてるとしか思えません。

非常に分かりづらいですが、この第十六条の3を見る限りは、払戻金の最高限度額を超えた金額は、ロト7やBIGやWIN5等のように次の当選者にキャリーオーバーさせるという事ではないでしょうか。恐らく次レースの的中者の払戻金に加算されるという意味だと思います。

限度額2000万円を超える払戻金は存在しない?

競艇 ?

せっかく超高額の万舟券を的中させたとしても、払戻金が2,000万円を超えたら損をしてしまう可能性がある!?
安心してください。6艇のみでレースを競走するボートレースでは、2,000万円を超える払戻金は非現実的です。

競艇の過去最大の払戻金はいくらなの?

BORT RACEのオフィシャルページによると、競艇の過去最高の払戻金は「682,760円」です。2011年5月22日にボートレース徳山の一般戦でこの高額払い戻しの金額が出ています。このレースでは2艇がフライングのスタート事故による返還があったので、それも高額になった要因です。
この「682,760円」が、ボートレースにおける過去最高額です。

過去最高額の配当でも約70万円ですから、競艇で払戻金が2,000万円を超える可能性は、ほぼゼロに近いと思っていて良さそうです。ただし、払戻金は売上に応じますので、今後ボートレースがますます盛り上がり、ファン人口が増えてくれば可能性としては上がっていくかもしれません。もしくはインフレが国内におこり、今の100円が1円くらいになったときに起りえるかもしれませんね。

競艇の高額払戻金TOP10

それではここで競艇における過去の高額払戻金TOP10をご紹介いたします。

  • 1位:¥682,760 2011/5/22 徳山競艇場
  • 2位:¥650,610 2016/3/21 三国競艇場
  • 3位:¥579,900 2016/5/24 芦屋競艇場
  • 4位:¥537,990 2003/12/10 若松競艇場
  • 5位:¥514,810 2013/10/5 蒲郡競艇場
  • 6位:¥511,500 2014/7/12 大村競艇場
  • 7位:¥506,500 2008/4/25 福岡競艇場
  • 8位:¥498,640 2015/10/3 唐津競艇場
  • 9位:¥489,350 2018/7/14 三国競艇場
  • 10位:¥482,930 2015/11/19 唐津競艇場

このような高額的中は非常に夢があります。やはりというか、一番人気が低くなりやすい6号艇が絡んでいる舟券が高額になることが多いですね。ちなみに、第3位のボートレース芦屋の払戻金の舟券は、なんと驚きの2連単の舟券でした。3連単より2連単のほうがオッズが高くなるという逆転現象が起きたレースなのでした。

競馬にも払戻金の限度額は存在するのか?

競馬

競馬は競艇とは違い、最大18頭立てでレースが開催されますので、6艇でレースする競艇よりも高額配当が出やすい公営ギャンブルです。過去には1,000万円を超える高額払戻金の馬券もありました。100円の馬券が1,000万円になったのです。

そして、競馬にも競艇と同様に払戻金の限度額が存在します。
競馬法施行規則の第十一条によると、競馬での払戻金の限度額は6,000万円となります。

第十一条 法第九条第二項の農林水産省令で定める払戻金の最高限度額は、六千万円(二千万円以上六千万円未満の範囲内で、特定の種別の指定重勝式勝馬投票法につきこれと異なる額を競馬会の規約で定めたときは、その指定重勝式勝馬投票法については、その額)とする。
(指定重勝式勝馬投票法の実施を停止する場合の取扱い)

引用元:競馬法施行規則

ご存知の方も多いとは思いますが、競馬は農林水産省の管轄で、ボートレースは国土交通省の管轄と管轄が違います。

そして指定された5レースの一着の馬を当てるWIN5に関しては、最大の払戻金が100円に対して6億円と定められています。WIN5は夢がありますが、よっぽどレースが荒れないと億超えはなかなかありません。本命馬ばかりが1着になると1~2万円しか配当がつかないという事も過去にありました。

競馬の過去最高払戻金はいくら?

それでは競馬の過去最高の払戻金を調べていきましょう。

JRAの公式ホームページによると、競馬の3連単の最高払戻金額は…

29,832,950円

とびっくり仰天の驚くべき数字が出ています。約3,000万円、家やマンションが即金で購入できてしまう額です。

この払戻金が出たのは、2012年8月4日に新潟競馬場で開催された5レース目の「メイデビュー新潟」という1400メートルの新馬戦です。
1着が14番人気、2着が12番人気、3着が10番人気という、非常に人気が薄い馬が来たレースとなりました。ニュースのトップ一面にもなったのでご存知の方は多いかもしれないですね。当てた方が羨ましいですよね。

競馬の高額払戻金TOP10

それでは、競馬の高額払戻金TOP10をご紹介します。WIN5を含めると全部がWIN5になってしまうので3連単の払戻金の一覧となります。

  • 1位:¥27,929,360 2012/8/4 新潟競馬場
  • 2位:¥27,929,360 2015/9/21 中山競馬場
  • 3位:¥22,946,150 2017/12/3 中京競馬場
  • 4位:¥21,802,320 2017/12/9 中山競馬場
  • 5位:¥20,705,810 2015/5/17 東京競馬場
  • 6位:¥19,507,010 2011/2/13 小倉競馬場
  • 7位:¥18,496,120 2005/10/22 東京競馬場
  • 8位:¥16,559,120 2006/9/9 中山競馬場
  • 9位:¥14,916,520 2012/8/4 新潟競馬場
  • 10位:¥14,575,600 2010/1/16 京都競馬場

やはり競馬という公営ギャンブルは競技人口も多く、1レース当たりの頭数も多いので、高額的中の夢も大きくなりますね。
一生に一度で良いからこのくらいの高額的中の馬券を当ててみたいものです。

自動払戻機械の払戻限度額とは?

それではボートレースに話を戻しましょう。

競艇場に置いてある自動払戻機械にも払戻限度額があります。各ボートレース場によって異なるのですが、だいたい基本的には100万円までは払戻可能で、それ以上の高額払戻金は、高額的中者専用の別窓口で払戻金を受け取ることができます。

競艇場によって自動払戻機械の払戻金の限度額は違うようで、50万円や60万円に設定されている会場もあります。また、ボートピアでは99万円までが限度額となっています。

高額的中者専用の別窓口に行くのが面倒だという方は、舟券を分けて購入して限度額を超えないようにするという方法もあります。

まとめ

ボートレース スタート

競艇に払戻金の限度額があることを知っている方は少ないと思います。しかしながら現状では払戻金の限度額である2,000万円を超える舟券が出る事はないでしょう。安心して?舟券を購入することができますね。ただし、この記事内でもご紹介した通り、自動払戻機械には限度額が存在しますので、そこは要注意です。是非とも限度額を超えた当たりを出して、優越感にひたりながら高額払い戻し窓口に赴き、タクシーで会場を後にして、夜の街へと消えていってくださいね。

コメント